『チックタック光る絵本と光る満願寺展』の場所や行き方、これから行く人へ

光る絵本と光る満願寺展に行ってきました!!!!

これがめちゃめちゃ良かったんです。
この記事はできるだけネタバレは少なめで、これから行く人のためのお役立ち情報を書きたいと思います。

撮影した写真をブログなどの載せていいか現場のスタッフに確認した所、問題ないとの事だったので、できるだけ画像を使用していきたいと思います。

チックタック光る絵本と光る満願寺展とは?

 

「チックタック光る絵本と光る満願寺展」とは西野亮廣さんが手がける満願寺を舞台にした個展となります。

4/28(日)~5/12(日)
1部:12:00~17:00(完全退出17:30)
2部:18:00~21:00(完全退出21:30)
入場料大人500円、小学生以下無料

チックタック光る絵本と光る満願寺展の会場はどこ?

チックタック光る絵本と光る満願寺展の会場は満願寺になります。

住所:〒665-0891 兵庫県川西市満願寺町7-1

 

電車から歩ける距離ではないので、基本的にはバスもしくは車で行く方法になります。

駐車場はどこ?

夜の部に行かれる方の駐車場は、ゴルフ場の駐車場に止める事になっています。
上記画像のゴルフ場の方向に車を走らせると3.4分ほどで駐車場に着きます。

 

チックタック光る絵本と光る満願寺展で販売してる限定品は?

左側:チックタック~約束の時計台~(満願寺版)
右側:えんぴつ町のプぺル切手

左側の絵本は満願寺でしか買えない限定品となります。
(絵本の中身は以前発売されたものと同じです)

他にも満願寺の会場でしか買えない限定品は、
絵本BOX『THE WORLD』
『えんとつ町のプペル×ベアブリック』
があります。

是非会場に行く人は上記の商品をチェックしてみて下さいね

通常版であればこちらから購入できます。

 

これから行く人へアドバイスをするなら?

「チックタック光る絵本と光る満願寺展」へ実際に行き、これから行く人に伝えたい事を紹介したいと思います。

服装

山の中と言う事で、夜は少し肌寒く感じました。
日中が暖かい日でパーカーなどの羽織る物を1つ持って行く事をオススメします。

満願寺入口の写真について

入場券を購入して目の前の階段を上ると数十人の列があります。
これは満願寺の入口での記念撮影となっており、スタッフが写真を撮ってくれます。
(自分の携帯などを渡して撮ってもらいます)

夕方の時間帯と夜の時間帯と両方共、写真を撮ってもらいましたが、こちらの写真に関しては、夜の写真が特にオススメです。
自分の順番が来るまでに、どんなポーズをで撮ってもらうか考えておきましょう。

ちなみにほとんどの人が

こちらと同じポーズで撮影していました。
(私もその一人です)

時間帯

私が最初に訪れたのは18時すぎでしたが、その時はまだまだ明るく、実際に暗くなったのは19時半ぐらいでした。
18時すぎに満願寺を一周し、休憩スペースで少し休憩して、再度日が落ちた後に、2週目をまわりました。

上記の画像のように、
日が落ちた後と日が落ちる前では見え方や景色が変わるので、是非2週することをオススメします。

一度入場チケット(500円)を購入すると再入場可能となります。

まとめ

母に行こうと誘われるまで、この「チックタック光る絵本と光る満願寺展」の存在を正直知りませんでした。
実際に行ってみて、心から行って良かったと思えた個展でした。

絵の凄さはもちろんの事、幻想的で音楽なども雰囲気もマッチしていて、ずっとここにいたいなと思わせてくれるそんな場所でした。

行くか悩んでいる人は是非オススメしたいですし、予定がない人は是非この機会に行ってほしいです。
キングコング西野さんのこだわりが1つ1つ感じる事ができますよ!!!